夏太りも注意が必要?



2008年09月02日(Tue)
夏太りも注意が必要?
夏になると何故か太ってしまうと悩んでいる人もいると思います。

夏太りしてしまうと、秋になっても体重が戻らず、腰痛やひざ痛の原因になってしまうこともあります。

夏太りしやすい人は、胃腸が丈夫で暑くても食欲の落ちないタイプの人でしょう。

そのため、暑さに負けないようにと、スタミナをつけるために食べ過ぎてしまったり、ビールが美味しい季節なのでついついアルコールを飲みすぎたりしてしまいます。

さらに、暑いと身体が塩分を必要とするため、濃い味の物が食べたくなったり油っぽい物をが食べたくなるので注意が必要ですね。

また、暑い屋外を避けて外出機会が少なくなったり、運動不足になることも夏太りの一因です。

エアコンが効いた部屋で過ごす事が多くなるため、だるさ、むくみなども生じることがあります。

人は2キロ太ると身体が重くなったと感じるようです。

すると、ますます動くのが億劫になってしまうといった悪循環になってしまいますので気をつけましょう。

毎日、体重計にのる習慣が健康管理の第一歩かもしれませんね。

今日も倉敷の茶屋町での基礎工事の手伝いに行ってきました。

天気もよく、片付けや整地したりと現場の方は上棟へ向けての準備は着々と進んでいます。

写真を見ると基礎の形状が少し違う事に気が付きます。

これは床下の空気の流れや換気効率を上げるために、円柱型の基礎を作る事によって空気の抵抗が少なくなるようにしています。


今日は少し現場の方が早く上がれたので事務仕事しておこうと思います。



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岡山・倉敷で家を考えいる方


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カレンダ
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